FC2ブログ

Latest Entries

pic 省電力化

赤外線通信のリモコンの電池の減りが速い。
最終的にはプラモの中に埋め込むつもりたから省電力化はとても大事。
単三☓2のエネループが2日程度でなくなる。エネループがくたびれてるのもあるがパソコンのキーボードだったら3ヶ月は持ってると思う。2日は早すぎる。
実際につかう電池は釣りのウキに仕込む3Vだから、ほんと切実。
原因判明はwhile(1)の中でフルスピンで入力街してるからだと思うので、sleepから割り込みて処理するようにした。実はそれはぐぐって先人のブログからコピペしてできてたのだが、そのフレームベースでの拡張に手こずってた。
人のソースの切り貼りではチョット限界が見えてきたので渋々真面目に取り組む。
結局のところ、MCCを使うしかない。
あと、なんやかんや本家のチュートリアルが役に立つ。ググって頭のほうに出てくる日本語のブログは口当たり良いが結局派遠まわり。もう英語を読むのが一番速い。
https://microchipdeveloper.com/projects:mcu1101-project-3
コンゴ益々localizationは期待できないので、日頃こら英語には慣れておかないと。
つべにキャプチャ https://youtu.be/eA8sPu57Byw

pic LED明るさ調整

超久しぶりにパソコンからブログ更新。このブログ写真きたないねぇw FC2のアプリ、相当画質間引くんだね。
 
で、今回は可変抵抗でLEDの明るさを調整する。これ豆電球の明るさ調整だったら小学校低学年でもできそうだが、LEDとなると小学生には厳しいかなぁ。

ぐぐると色々でてくるけど、PICは人のブログがあまり参考にならないケースが多い。MCCってツールを使うか使わないかでかなり方法が違う。MCCを使う路線でやってるが、これMCCの仕様が変わったらまたメンドイ事になる。
あとこういうGUIで設定する系は、一年もブランクを作れば仕様は変わらずとも本人的にすっかり忘れる。
画面をキャプチャしつつブログに上げとくかとも思ったけど、メンドクサイ。でも絶対忘れる。
なので今回は動画で撮りました。

あとC言語は本当にメンドクサイね。コーダーの気持ちを全く忖度してくれない。

しかし、話は戻るが、たかだが明るさの調整だよ、
テクノロジーが進化するとかえってやることが増えてる気がする。

ま、暇つぶしなんだから仕方ない。



千里の道もHello World!から

PICのデバッグがシンドイ。
Arduinoは楽だった。しばしそう思う。
しかしその楽さとは何ゆえのものだったのか? PCとつないでターミナルでデバッグ文を見れたからに他ならない。ならば、
という事でHello World!


pickit でできてもいいようなものだが、散々調べたができないよだ。
なので
https://www.amazon.co.jp/USB2-0-シリアル·コンバータ-モジュール-CP2102-6ピンケーブル/dp/B00HLUZYXA/ref=as_sl_pc_as_ss_li_til%3Ftag=usagi197506-22&linkCode=w00&linkId=82fe71c127a13b865b753f8b14c0cce4&creativeASIN=B00HLUZYXA
Amazonでポチったら翌日には来た。
レビューにもあるがtxとrxの表記が逆なのでハマった。
あと認識も手こずった。参考になったのはhttp://www.shangtian.tokyo/entry/2018/09/13/224853
PICの設定はソースに自分で書くのはやめてIDE(MCC)を使った方が良いようだ。参考にしたのは
http://blog.e-photographer.net/how-to-program-pics-with-mplab-x-and-mcc?lang=ja
この人はwinでの事例なのでpc側のターミナルは懐かしきTeratemなので、OSX的にはこちらを参考に
https://www.usagi1975.com/201902021304/
一応できたが、よくわからないのが、電源はパソコン側からのUSBから取ってるのか、picのVddは繋がなくても行けちゃう。 Vssとパソコン側のアースが、繋がってtxとrxが繋がってるだけなのに、

明日は必ずパソコン起動してPICする。

PICやりたくない。
めんどくさい。
この前作った赤外線リモコン。送信側の電池がすぐなくなる。(二日くらいで)
たぶんwhile(1)でぶん回してピンの入力を監視してるからしゃないかな。
イベントドリブンにしてsleepモードかろ立ち上がる的な作りにしなきゃならないんだと推察。
あと、小さなスイッチのチャタリング対応。
PICしばらくやってなかっつから、どんだけ忘れてるか楽しみだよ。
参考にするページ
https://qiita.com/aikawa_YO/items/bf90f2b8ca95dabc9469
https://meideru.com/archives/1721
https://service.macnica.co.jp/support/faq/125033
あー、やりたくない。

シールド

地味な表面処理に飽きてヤル気がでない。
それにやってもやっても終わらない。
やっぱし1/48はデカイ。ガンプラのスタンダード1/144と比べたら約3倍!
3倍はヤバイ。
いや、表面積だから2乗に比例だから9倍か、塗装、ヤバそうだな。
こんな時は気分を変えて後回しになってる電飾系をやる絶好の機会と思いつつ、なぜか手付かずのシールドを眺める。
このシールドの裏面のディテール気に入らないよね。すごく適当なデザイン。なんか現代の工学の延長線上で無理やり理屈を後付けしたような感じが凄くイヤ。
だいたい最近のガンプラのディテールが兎に角気に入らない。なので落とす。

最初は中央部だけ落として周りはヤスリ&パテでフラットにしてしまおうと思ってたが、この広い部分のフラット化は大変そうなので全部落としてしまう。
こういうハツリ系の仕事は楽しい。

そしたらここどう埋める?

飛行機の翼断面みたいになってたらカッコいいかなぁ?
実際ガンダムはあのシールド一枚で大気圏に突入する訳だから、ありゃエアロ、空力パーツと解釈できなくもない。
しかし空力パーツにしてはやけな直線的なのは、、、あ、ステルス性能? ミノフスキー粒子のせいてレーダー使えないのに? あ、散布濃度のひくいところかもあるし、
それに盾としてはいつも機能せず撃ち抜かれたり切り落とされたりしてるし。
と、閃いたらヤル気が、みなぎる。

この一枚の板に穴を7つ開けるのに一時間半かかった。しかもよく見ると汚い。
でもこれ手で開けてるんだよ、、、

気が遠くなる。
これ全部穴開けるとなると、思わず作業時間を見積もろうとするがやめておく。
ヤスリが折れる前に心が折れる。
ボール盤さえあれば・・・
そう思ったらAmazonにアクセスしてた。
でも、用が済んだら邪魔だな。
レンタル? ホームセンターの作業スペースレンタル?

Appendix

プロフィール

kovayashi

Author:kovayashi
・嫌いなもの
 →好きなもの

・インストール
 →バンドル
・バックアップ
 →アップロード
・努力
 →チート

最近のトラックバック

ブログ内検索