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東京地下迷路

2018-12-21 202306




14:18 茅場町【出口7】へ降りる。

西へ向かう。

長い通路。

階段を下り。

西へ進む。

エレベーターに乗ってB2へ。

西へ進む。

工事中の日本橋駅を西へ進む。

これ以上西へ行けませんってところで、

階段を登り、

一旦、地上へ出る。

交差点を渡り、次の地下通路へ向かう。 交差点ひとつ分の距離で次の巨大な(おそらく日本で、いや世界で最も巨大な)地下通路へと繋がる。鉄の扉を開けると実は繋がってるんじゃないかと思えるところあり。猪瀬知事の登板が続いたら繋がったかも?

14:38 大手町駅から再び地下へ。

エレベーターを二回乗り継いで地下通路へ。


進行方向左の図、つまりは南方向へ行くとショッピングモールへ繋がってたような。「黒壁よこちょ」とかこっちかな。今回は行かないで直進。

この辺の工事は終わってる模様。まだ八重洲口サイドでこれから丸の内サイドへ。

西へ。

もうこれ以上西へは行けない所まで来たら、南へ。



一旦左(東)へ向かい、東京国際フォーラム(旧都庁)を目指す。


南方向へ


右(南)方向、東京国際フォーラムへ

南へ突っ切って、

再び地下通路を西へ、

突き当たったら左(南)へ。



なんとなく左へ曲がり、階段を降りて、A7新橋方向へ (ここよく迷う)


銀座というか有楽町駅方向(東)へ向かい、

A1出口で上にでる。

15:28 有楽町 一時間弱は巨大地下通路を歩いただろうか。

すぐに出口裏に回る。

突き当たったらガード下へと、

「地下」ではないが、軒下の道が続く。

続くはずだったが、工事のようで先へは行けない。一年前は行けたのに。

しょうがないので、一旦外へ。

再開発か? 工事中のようだ。以前はこの左に軒下通路が続いていたのだが、

ガード下を西へ

東電本店の前を通り、再び地下通路へ。

新橋の駅へ向かう。

汐留シオサイト方向へ


15:56 出入口【9】【10】から地上へ。

ちょっと足を伸ばして竹芝桟橋へ。



「広島風 」お好み焼き ホットサンドメーカーで

お好み焼きの作り方は十人十色。
そもそもが、「お好みで」焼くのがお好み焼き。明確なレシピなど無いと思うのだが、こと「広島焼き」は明確な手順がありそれを守ったるものは「風」ではなく「広島焼き」を名乗ってもよろしいのかと。であるからして、ホットサンドメーカーで作るからには「邪道」、やはりここは「広島風お好み焼き」が相応ではないかと。
であるならば、合理を追求し、更なる手順見直しを試みる。
まず主要な構成要素は以下5点である。※このさい、手順の見直しにおいて、天カスや長ネギについては割愛する。
(A)小麦粉生地
(B)キャベツ
(C)豚肉
(D)焼きそば
(E)卵
通常、店舗で提供される広島焼きは上記(A)~(E)の階層をなしていて、最終的にはこれを天地反転して提供される。
そして前回私が作ったモノは、(D)焼きそばと(E)卵の階層が曖昧であったものの大方この階層をなしていて、味、及び食感的には大きな問題は感じられなかった。
しかし、使用するプレートを計3枚から計2枚への簡素化により洗い物への負担激減には成功したものの、手順は依然として複雑で最終的な目標である野外でも調理には未だ適していない。
そこで今回は、この階層という固定概念を捨てることにより(広島焼きではなく広島風とする事で)更に手順の簡略化を試みる。
今回は以下階層で焼いてみることとする。
(D)焼きそば
(E)卵
(C)豚肉
(B)キャベツ
(A)小麦粉生地
では早速実践してみよう。

まず付属のソース粉末を水で溶き、焼きそばをそのソースでほぐしつつ炒め、卵を落とす。一旦火を止め、フタの上で豚バラを炒める。

炒めた豚バラを本体の上に乗せ、さらに天カス、ネギを配置する。

因みに天カス50円と豚バラ135円はスーパーの閉店間際に三割引で購入した。
使用した量はそれぞれ三分の一にも満たない。お好み焼きとは非常に経済的に料理である。
で、その上にキャベツ千切りを山盛り。

弱火でじっくりと火を通してる間に、豚バラの油が残るフタの上で小麦粉生地を焼く。

しっとりしてる間に鰹節を乗せる。(魚粉があればなお良い)

そして合体!

フタを様子を見ながら徐々に閉めて行く。
ちょっと多すぎたのか、焼きが足らなかったのか、汁がはみ出す。

ひっくり返してさらに焼き、時折焦げ付かないように、木ベラで叩く。

フタを取ってみると、こちら側は良い感じで焼けてる。

こちら側はチョット焼き過ぎかな。

完成!
流石にお好み焼きもホットサンドメーカーも飽きたので、ホットサンドメーカーは持ち主のメッシュくんに返却しようかと。

ホットサンドメーカーで広島焼き 手順見直し2

ホットサンドメーカーで広島焼きの手順を見直してみる。
テンマクデザインのホットサンドメーカーは上下分割できるのと、食パン8枚切りと6枚切り用で深いと浅いのプレートが二つ付いてくるながら特徴だ。これまではフタと合わせてこの3枚から構成されるプレート全てを用いてたが、深いプレートとフタのみで調理してみる。この方が洗い物が楽だから、
まず溶いた小麦粉はフタの裏で焼く。

次に豚バラ、ネギ、天カス、

キャベツをのせたらフタをする。

弱火でじっくりと火を通し、ひっくり返した状態で開く。
フタの上に全部乗ってる状態で、

空いたプレートで焼きそばを焼く。

焼きそば(半分)をドーナツ状態に配置して中心部分に卵を投入。全体がひっくり返しても落ちてこないくらいに火が通ったら合体! 適当に火を入れて完成!

これまで幾度となく手順は変更してかたが、出来上がりの味は変わらない。強いて言うな食感が微妙に異なる。
が、しかし、広島焼きは食感こそが全ての料理であると思う。
実は先日、新宿は出かけた際、広島焼きを外で食べたのだが、味はほとんど同じだった。お値段はおおよそ8倍から9倍といったところだろうか、強いて言うなら麺が違ったかな、もっと角が立ってた。

クリームシチュー改 カレー

昨日のクリームシチューはかなり煮詰まっちゃったので牛乳でのばし、まずはターメリックを入れて味を見る。

当たり前だが、ターメリックを感じるが、まだ、カレーっぽさぎ無い。

カレーの決め手はコレだろう! と、コリアンダーを投入して味見。しかし辛さが無いのでカレーとは程遠い。

カエンペッパー投入。なんとなくカレーっぽいのだが、深みが足らない。

ガーリックパウダー、コイツを入れると一気にパンチが出てくる。かなりカレーっぽくなる。しかし単純な味で華やかさに欠ける。

ガラムマサラ。コイツを入れればなんだってカレーになる飛び道具。
案の定カレーになったが、キャラが立ってなない。

カルダモンを入れると昭和から平成のカレーに進化する。

シナモンを入れると高級感がでる気がする。
最後に塩、粗糖で調整。
もうこや時点で、舌は馬鹿になってる。カエンペッパーは最後にするべきだった。
食べてみると、イマイチだった。
炒める時、煮込む時、最後とスパイスは入れるタイミングが大切のようだ。
今度やるとしたら、カレー粉を入れるだにしよう。

ポトフ改 クリームシチュー

バター、小麦粉、牛乳でデシャメルを作ったら、昨日のポトフに合流。
ローリエ半分と白胡椒で味を整えて完成!

ここまで、コンソメキューブとか、シチューのルーと所謂「化調」の使用なしかな。ソーセージが既製品なのでたっぷり入ってるか・・・

ブロッコリーとかサヤインゲンとか緑ものが欲しいところ。
味というか、雰囲気は昨日のポトフこらガラリと変わるので手抜き感は無い?

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